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イルミネーション開催予定北海道 札幌市中央区

さっぽろホワイトイルミネーション

雪の大通公園に、光のオブジェやツリーが並ぶ冬の定番イルミネーションです。雪が舞う中の光は、子どもにとって絵本の世界に入ったような体験になります。

日程・時間2026年11月20日〜12月25日(大通会場 16:30〜22:00、12月23〜25日は24:00まで。駅前通会場は2027年2月11日まで)
料金観覧無料
アクセス地下鉄大通駅からすぐ(札幌駅から地下歩行空間で大通方面へ)
過ごす時間の目安30分〜1時間
屋内・屋外屋外中心(防寒を)
年齢の目安0歳〜

親子連れにうれしいポイント

  • 観覧無料で、気軽に立ち寄れる
  • 地下鉄大通駅からすぐで、冷えたらすぐ地下へ避難できる
  • 16:30から点灯するので、小さな子は早めの時間に見られる
  • 会場のそばに商業施設が多く、休憩や食事の場所に困りにくい

困りそうなことと、事前の対策

困りそう氷点下の夜は子どもの手足がすぐ冷える

対策帽子・手袋・厚手の靴下を用意し、20〜30分ごとに地下や店で温まる休憩を入れましょう

困りそう雪道・凍った路面でベビーカーが進みにくい

対策抱っこひもを併用し、靴底に滑り止めのある防寒ブーツで

困りそう週末の夜は人出が多く、はぐれやすい

対策点灯直後の16:30〜17:30台に見るか平日に。子どもには目立つ色の上着を

困りそう会場が長く、トイレが遠くなることがある

対策出かける前に地下街の商業施設で済ませておきましょう

持ち物チェックリスト

おすすめの時間帯と回り方

16:30の点灯直後に大通公園を西から東へゆっくり歩き、冷えてきたら地下へ。夕食は大通周辺の商業施設で。

会場の場所

会場
大通公園ほか(大通会場)
住所
北海道札幌市中央区大通西2丁目
補足
メイン会場:大通公園(大通会場)。ほか札幌駅前通、南一条通などでも開催

近くで休憩・授乳できる場所

会場から近い、授乳室やおむつ替え・屋内の休憩場所がある施設です(直線距離)。

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北海道のほかのクリスマスイベント

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屋内で楽しむ開催中

サッポロファクトリー ジャンボクリスマスツリー

サッポロファクトリー アトリウム
  • 2026年11月3日〜12月25日(毎時00分に約5分間の音楽連動イルミ演出)
  • 公式サイトで確認
  • 地下鉄東西線バスセンター前駅から徒歩約5分
電車・バスOK屋内駐車場

ここがうれしい屋内で雪や寒さを気にせず見られる

ここに注意毎時00分の演出前は人が集まる

イルミネーション開催予定

2026はこだてクリスマスファンタジー

BAYはこだて前(赤レンガ倉庫群前海上)
  • 2026年12月1日〜12月25日(ツリーイルミネーションは毎日16:30から、初日のみ18:00。毎日18:00にツリー点灯と花火)
  • 観覧無料(スープバーは1杯700円)
  • 函館市電 十字街電停から徒歩約5分
電車・バスOK屋外

ここがうれしい観覧無料

ここに注意海辺は風が強く体感温度が低い

クリスマスマーケット開催予定

カネモリクリスマスマーケット supported by SOUQ COMPANY

金森赤レンガ倉庫 BAYはこだて・BAYギャラリー
  • 2026年11月21日〜12月25日(平日 11:00〜19:00、土日祝 10:00〜19:00)
  • 公式サイトで確認
  • 函館市電 十字街電停から徒歩約5分
電車・バスOK屋内

ここがうれしいBAYはこだて・BAYギャラリーの屋内会場なので、雪や風の日でも子どもが寒がらずにゆっくり見て回れます

ここに注意雑貨は割れ物や小さな部品があり、手が届く高さに並びます

イルミネーション開催予定

白い恋人パーク イルミネーション

白い恋人パーク
  • 2026年12月1日〜2027年3月31日(点灯 16:00〜19:00、パーク営業 10:00〜19:00)
  • 公式サイトで確認
  • 地下鉄東西線宮の沢駅から徒歩約7分
電車・バスOK屋外駐車場

ここがうれしい点灯が16時からと早く、日が落ちた直後から光を見られるので、就寝時間が早い小さな子でも無理がありません

ここに注意冬の札幌は日が落ちると氷点下になり、屋外の庭で体が冷えます

屋内で楽しむ開催中

エビとヤドカリたちのクリスマスパーティー(登別マリンパークニクス)

登別マリンパークニクス ニクス城4階
  • 2026年11月7日〜12月25日(営業 9:00〜17:00、最終入園16:30)
  • 入館料は公式サイトで確認
  • JR登別駅から徒歩約10分
電車・バスOK屋内駐車場

ここがうれしい紅白のエビとヤドカリが、サンゴのツリーの下に集まる様子を、子どもの目の高さで間近に観察できます

ここに注意エビやヤドカリは小さくて、子どもが背伸びしても見えないことがあります