親子連れにうれしいポイント
- アメリカンウォーターフロントの青いオーナメントは、子どもが光る飾りの色を見つけて遊べます
- メディテレーニアンハーバーで行われるショーは、広い水辺で見られ、小さな子も遠くから楽しめます
- 25周年のロゴマークがあり、親子で今年のパークの特別な雰囲気を、写真に残せます
- 公演の時間と場所は当日のスケジュールで確認でき、無理なく予定を組めます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう港沿いの屋外は風が強く、冬のパークでは体感温度がとても低いです
対策ネックウォーマーとフードつきの上着を用意し、ショーの待ち時間にはブランケットを使います。授乳やおむつ替えの場所も先に確認します。
困りそうショーの出演場所は公演回ごとに異なり、場所取りの見当をつけにくいです
対策当日のスケジュールを確認し、見たい回の場所を早めに決めましょう。ベビーカーでも見えやすい端の場所を選ぶ方法もあります。
困りそう冬のパーク内は人が多く、アトラクションの待ち時間が長くなります
対策見たいものを二、三個に絞って午前中に回り、午後はショーや休憩を中心にします。小さな子は昼寝の時間も確保しましょう。
困りそうデコレーションの撮影では、安全のため注意事項を守る必要があります
対策撮影時にはハンディサイズのグリップアタッチメントを使うよう案内されています。公式の注意事項を事前に確認しておきます。
困りそう閉園後の舞浜駅や園内の出口が混み合い、帰りに時間がかかります
対策閉園前にパークを出るか、夕方の早い時間に切り上げましょう。子どもが眠くなる前に帰る計画が、現実的です。
持ち物チェックリスト
開園直後に入って、午前中にアトラクションを済ませ、昼に屋内の食事で休憩を取りましょう。ショーは水辺が冷えるので、始まる10分前に場所を取り、見終えたら早めに園を出ると安心です。
会場の場所
- 会場
- 東京ディズニーシー
- 住所
- 千葉県浦安市舞浜1-13