親子連れにうれしいポイント
- 17時から点灯するので、冬の早い夕方に光を見られて、子どもの就寝時間前に帰りやすいです
- 千葉ポートパークに約245台の無料駐車場があり、車で行く家族は駐車料金を気にせず来られます
- タワーの入館料は小学生未満が無料で、大人420円、小中学生200円と安く、展望も気軽に足せます
- ツリーの周りの点滅する光で雪が降るような演出があり、子どもが空を見上げて楽しめます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう海沿いの千葉ポートパークは風が強く、冬の夜は体感温度が低くなります
対策ネックウォーマーとフードつきの上着を使い、長くとどまらずに見て回りましょう。体が冷えたらタワー内で休憩を取ります。
困りそう12月24日・25日は営業時間が延長され、夜まで人が多くなります
対策24日・25日は9時から21時までです。混雑を避けたい場合は、日にちをずらすか、17時の点灯直後に着きましょう。
困りそう千葉みなと駅から徒歩約12分あり、小さな子には距離があります
対策抱っこひもを使うと歩きやすいです。帰りも12分歩くので、子どもが疲れる前に、早めの時間に駅に向かいましょう。
困りそうナイトクルーズなどの特別企画は、当日販売で先着順です
対策クルーズは予約ができず、先着100名などと案内されています。乗りたい場合は、受付の時間を事前に確認して早めに並びます。
持ち物チェックリスト
17時の点灯に合わせて着くと、日が落ちる前後の光の変化を見られます。ツリーと壁の光を見て、風が冷えたらタワー内で休み、18時台に無料駐車場へ戻るとスムーズです。
会場の場所
- 会場
- 千葉ポートタワー
- 住所
- 千葉県千葉市中央区中央港1丁目20
- 補足
- メイン会場:千葉ポートタワー
近くで休憩・授乳できる場所
会場から近い、授乳室やおむつ替え・屋内の休憩場所がある施設です(直線距離)。