親子連れにうれしいポイント
- 車で園内を回れるので、寒い日や小さな子が寝てしまった日も、車内から光の景色を見られます
- マルクトプラッツは摩天楼と地下鉄を再現したにぎわいのエリアで、子どもが街を探検する気分で歩けます
- 宇宙飛行士やロケットを描く地上絵「SPACE FRONTIER」は、大きなスケールで、見上げて驚く迫力があります
- いきものふれあい体験があり、光を見るだけでなく、子どもが動物とふれあう時間も作れます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう12月24日・25日など混む日は、周辺の道路が大渋滞になる可能性があります
対策渋滞を避けるため、日没前の早い時間に入園しましょう。帰りも渋滞するので、ミルクやおやつ、飲み物を車内に用意しておきます。
困りそう入園料と駐車料金で、家族の費用が高くなります
対策入園料は大人1,500円、小人800円で、駐車料金は期間で1,000〜1,500円です。事前に総額を計算して、予算を立てましょう。
困りそう園内は広く、歩いて回る場所は夜に冷え込みが強いです
対策歩く場所と車で回る場所を分けましょう。ダウン、帽子、手袋を使い、体が冷えたら車に戻って温まります。
困りそう最終入園は19時30分で、遅く着くと見られる時間が短くなります
対策日没から点灯するので、17時前後に着くのがおすすめです。駅からバスも出ていますが、車での来場が一般的です。
持ち物チェックリスト
日没前の17時ごろに着いて、先に歩いて回るエリアを見てから、体が冷えたら車で園内を回りましょう。渋滞がひどくなる前の19時台に園を出て、子どもが眠くなっても車内で休めるようにします。
会場の場所
- 会場
- 東京ドイツ村
- 住所
- 千葉県袖ケ浦市長浦580-1