親子連れにうれしいポイント
- ワークショップは500円から参加でき、ミニツリーのオーナメントなど、子どもが手づくりを持ち帰れます
- 所要時間が10分から40分ほどの体験が中心で、小さな子でも集中が切れる前に終えられます
- 開園30周年を記念したマーケットで、初出店者も加わり、ヒュッテが増えて見て回る楽しみが増えています
- デンマークの雰囲気の公園なので、買い物のあいだも、子どもが広場や遊具で気分転換できます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう開催日が12月の週末などに限られ、日程が合わないと参加できません
対策5・6・12・13・19・20・24・25日が開催日です。出発前に公式サイトで、その日のワークショップの時間を確認しましょう。
困りそうワークショップは受付時間が決まっていて、遅れると参加できません
対策受付は9時30分から15時までです。参加したいものは、午前の早い時間に整理券や受付に向かい、先に予定を決めます。
困りそう屋外のマーケットは寒く、風が通ると手がかじかみます
対策帽子、手袋、ネックウォーマーを用意し、温かい飲み物を買って、ヒュッテの近くで休みましょう。ワークショップは屋内の会場かも確認します。
困りそう公園の入園料が別にかかり、駅から徒歩約15分で歩く距離があります
対策入園料は公式サイトで確認しましょう。滝不動駅からバスの便もあるので、小さな子連れはバスを使うと楽です。
持ち物チェックリスト
午前の早い時間に着いて、先にワークショップの受付を済ませ、待つ間にヒュッテを見て回ると動きやすいです。昼前に作品を作り終えたら、広場で休んで、暗くなる前の15時台までに帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- ふなばしアンデルセン公園 メルヘンの丘ゾーン
- 住所
- 千葉県船橋市金堀町525
- 補足
- メイン会場:メルヘンの丘ゾーン