親子連れにうれしいポイント
- デンキウナギが電気を出すとツリーが光るので、生きものの力を目で見て、子どもが驚いて楽しめます
- サンタダイバーが水槽に入る回は、サンタと生きものが同じ水槽にいる光景で、見て飽きません
- 屋内の水族館なので、寒い日や雨の日でも、冬の家族のおでかけとして選べます
- JR・近鉄の鳥羽駅から徒歩約10分で、電車でも行きやすく、帰りの交通の心配が少なくなります
困りそうなことと、事前の対策
困りそう2026年の日程と内容は未発表で、2025年と同じとは限らないので、事前の確認が必要です
対策出かける前に公式サイトで2026年の開催日と内容を確認してから、予定を立てましょう
困りそう2025年のサンタダイバーは12月24日・25日の11時45分からで、時間が限られていました
対策見たい場合は2026年の日付と時間を公式サイトで確認し、早めに水槽の前の場所を確保しましょう
困りそう入館料が大人2,800円と高く、幼児(3歳以上)も800円かかるので、短い滞在だと割高に感じます
対策ゆっくり2〜3時間かけて館内を回る予定にして、昼食も含めた1日の計画にしましょう
困りそう館内は広く、順路も長いので、小さな子は途中で疲れて、ぐずったり眠くなったりします
対策ベビーカーか抱っこひもを用意し、途中で休憩を入れて、無理のないペースで回りましょう
持ち物チェックリスト
開館直後に入ると、ビリビリツリーの前も人が少なく、デンキウナギの様子をゆっくり見られます。サンタダイバーの回を見るなら、開始の15分前に場所を取り、昼食のあとは早めに帰ると混雑を避けられます。
会場の場所
- 会場
- 鳥羽水族館
- 住所
- 三重県鳥羽市鳥羽3-3-6
- 補足
- メイン会場:鳥羽水族館