親子連れにうれしいポイント
- 光のトンネルやプロジェクションマッピングなど、子どもが喜ぶ仕掛けが、一周の散策路に並んでいます
- 撮影台が用意されていて、家族みんなで写真を撮れるので、親が撮影係になりすぎずに済みます
- イルミネーションのみなら30〜40分で回れ、小さな子連れでも、疲れる前に見終えられます
- 公園のベンチや屋根付きのあずまやがあり、キッチンカーで買ったものを食べて休めます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう土曜の点灯前後と、11月の3連休からクリスマスまでの週末は混み合います
対策平日か、土曜でも点灯の少し前に着いて、先に園内を歩くのが楽です。混んだ日は、早めに出て駐車場の渋滞を避けましょう。
困りそう駐車場は11月7日から有料になり、料金は300円から500円です
対策約300台停められますが、満車になることもあります。無料券を持っている場合は忘れずに持参し、早めの到着を心がけます。
困りそうおむつ交換台があるトイレは東側のみで、西側にはありません
対策東側のトイレの場所を最初に確認しておきましょう。園内を回る前に済ませ、必要なら車の中でおむつ替えの準備もしておきます。
困りそう周遊路は夜に暗く、公園の足元が見えにくい箇所があります
対策小さなライトを持ち、子どもの手を離さないで歩きます。ベビーカーを使う場合も、路面の状態で進みにくい所は抱っこひもに替えると楽です。
持ち物チェックリスト
17時の点灯前後は混むので、少し早めの16時台に着いて、駐車と食事の準備を済ませます。点灯後すぐにトンネルとプロジェクションマッピングを見て、30〜40分で一周し、あずまやで温まって帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- かわち水と緑のふれあい公園
- 住所
- 茨城県稲敷郡河内町長竿5412
- 補足
- メイン会場:かわち水と緑のふれあい公園