親子連れにうれしいポイント
- 未就学児は入園が無料なので、小さな子連れの家族は、大人の料金だけで夜の花園に行けます
- 「まほうの扉」をめぐるスタンプラリーは参加無料で、子どもが園内を探し歩く楽しみになります
- ひかるランタンやオーナメントづくりの体験があり、自分だけの光を持って歩く時間が作れます
- 第2部の11月28日からは12時開園で、昼からゆっくり過ごし、昼寝のあとに夜の光を見られます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう園内が広く、バラ園やイルミネーションを回ると歩く距離が長くなります
対策全部を回ろうとせず、見たい場所を二、三か所に絞りましょう。ベビーカーより、抱っこひもが動きやすい通路もあります。
困りそう夜は気温が下がり、第2部の冬は園内の風も冷たくなります
対策厚手の防寒着に手袋を用意し、温かい飲み物を園内で取りましょう。冷えが強い日は、屋内の施設で休む時間を入れます。
困りそう石岡駅からのバスやタクシーは、帰りの時間が遅いと使いにくいです
対策車での来場が一般的で、帰りの渋滞も考えます。電車で行く場合は、バスの最終時刻を調べて、早めに園を出ましょう。
困りそう体験コンテンツや乗り物は混雑時に早めに終了することがあります
対策体験したいものは、夕方の早い時間に済ませましょう。受付の時間と料金は、公式サイトで当日の状況を確認します。
持ち物チェックリスト
第2部は12時開園なので、昼過ぎに着いて、明るいうちにバラ園を歩きましょう。日が暮れるころに光を見て、体験を済ませたら、子どもが眠くなる前の19時台に帰るのがおすすめです。
会場の場所
- 会場
- いばらきフラワーパーク
- 住所
- 茨城県石岡市下青柳200
- 補足
- メイン会場:いばらきフラワーパーク