親子連れにうれしいポイント
- 中学生以下は入園無料で、おとな450円だけで家族で楽しめるので、費用を気にせず行けます
- 広い国営公園に車で来て駐車場から入れるので、荷物の多い子連れでも動きやすいです
- 10〜12月の土曜と11月22日は22時まで点灯するので、仕事帰りの合流もしやすいです
- 点灯は17時30分からと早めで、暗くなってすぐ光を見られ、小さな子の就寝前に帰りやすいです
困りそうなことと、事前の対策
困りそう駐車料金は14時以降が普通車1,100円と、午前より高くなります
対策駐車料金は9:30〜13:59が350円、14:00以降が1,100円です。夕方に行くなら、予算に入れておきましょう
困りそう休園日が11月と12月に何日もあり、行った日に閉まっていることがあります
対策11月4・9・16・24・30日、12月7・14・21・31日、1月1・4日は休園です。行く日を決める前に確認しましょう
困りそう山間にある国営公園で、冬の夜はかなり気温が下がり冷え込みます
対策ダウンとネックウォーマー、手袋、ブランケットを用意しましょう。車に温かい飲み物を置いておくと安心です
困りそう園内が広く、駐車場から光のエリアまで歩く距離があります
対策ベビーカーか抱っこひもを使い、歩く範囲を決めましょう。最終入園は点灯終了の1時間前までです
持ち物チェックリスト
17時30分の点灯直後に入園すると、暗くなりきる前の景色と光の変化を楽しめます。1時間30分ほど歩いたら、子どもが冷える前に車へ戻り、暖房を入れてから帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- 国営備北丘陵公園
- 住所
- 広島県庄原市三日市町4-10(国営備北丘陵公園)
- 補足
- 会場:国営備北丘陵公園(園内。入園料のほか駐車料金が別途必要)