親子連れにうれしいポイント
- 16時開始と夕方からなので、昼間の遊びのあとに立ち寄れ、子どもの1日の予定を詰めずに組めます
- 小高交流センターの周りにイルミネーションテントがあり、マーケットと光の両方を、一か所で見られます
- JR小高駅から徒歩約5分で、荷物の多い子連れも、電車を使って行きやすい立地です
- ほかの日にあるスカイランタンやワークショップと違い、12日はマーケット中心なので、買い物と軽食を楽しめます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう12月の夕方は日が暮れるのが早く、17時には外がかなり暗くなります
対策16時台に着いて、明るいうちに会場の配置を見ておきましょう。暗くなったら小さなライトで足元を照らし、手をつないで歩きます。
困りそう開催が1日だけなので、混雑する時間帯に人が集中します
対策混雑する18時前後を避けて、開始直後の16時台に買い物を済ませます。人が増えたら、交流センターの中に入って休憩しましょう。
困りそう屋外のテントや広場は、浜通りの風が冷たく、体が冷えます
対策ネックウォーマーと帽子で防寒しましょう。マーケットで温かい飲み物を買って、テントの下で飲んで休憩すると体が温まります。
困りそう車で行く場合、駐車場がいっぱいになることがあります
対策常磐道南相馬ICから約30分かかります。駐車場の場所は公式サイトで確認し、混む前に着けるよう、早めに出発しましょう。
持ち物チェックリスト
16時の開始直後に着くと、売り場も空いていて、明るさが残る中で子どもとゆっくり見られます。暗くなったらイルミネーションテントを見て、18時台までに駅へ向かうのがおすすめです。
会場の場所
- 会場
- 小高交流センター
- 住所
- 福島県南相馬市小高区本町2丁目28
- 補足
- メイン会場:小高交流センター