親子連れにうれしいポイント
- 「ふれて つくって ともす」がテーマで、見るだけでなく、子どもが自分で作ったり灯したりする体験が中心です
- 小高浮舟ふれあい広場のフォトスポットで、家族そろって記念写真を撮れ、冬の思い出が残せます
- 11月14日・21日、12月5日・19日の土曜はウィークエンドワークショップがあり、日程に合わせて参加できます
- 小高駅から徒歩約5分なので、電車で行って、荷物の少ない身軽な形で楽しめます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう会場が駅前、広場、交流センターなどに分かれ、歩く距離が増えます
対策全部を回ろうとせず、ワークショップと広場の二か所に絞りましょう。小さな子は抱っこひもを使うと、途中で疲れても安心です。
困りそうスカイランタンの打ち上げや市場の日は、人が増えて駐車場が混みます
対策11月28日と12月12日は特に混むので、早めに到着しましょう。車は常磐道南相馬ICから約30分かかる点も、時間に入れます。
困りそう夜の浜通りは冷え込みが厳しく、屋外で待つと子どもが寒がります
対策イルミネーションテントなど屋内に近い場所を挟み、帽子と手袋で防寒しましょう。カイロは子どもの上着の内側に入れます。
困りそう点灯時間や料金が日によって変わる場合があります
対策出発前に公式サイトで最新の点灯時間とワークショップの内容を確認しましょう。申し込みが必要な体験は、事前に確認します。
持ち物チェックリスト
土曜のワークショップに合わせて昼過ぎに着き、先に工作を済ませてから、暗くなるころに広場の光を見るのが動きやすいです。見終えたら交流センターで温まり、子どもが眠くなる前に駅へ向かいましょう。
会場の場所
- 会場
- 小高浮舟ふれあい広場・小高駅前・小高交流センターほか
- 住所
- 福島県南相馬市小高区東町1丁目
- 補足
- メイン会場:小高駅前周辺(ほか小高浮舟ふれあい広場・小高交流センターなどでも開催)