親子連れにうれしいポイント
- 高校生以下は入園無料で、おとなも1,000円なので、家族の費用を抑えられます
- 遊園地が会場なので、イルミネーションを見るだけでなく、乗り物で遊んでから光を見られます
- 共通セット券(1,300円)なら、植物館の「TOKIWAナイトミュージアム2026」にも入れ、屋内で温まれます
- 11月22日の点灯式は17時30分からで、初日のにぎやかな雰囲気を味わえます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう支払いは現金のみで、カードや電子マネーが使えません
対策当日券や共通セット券を買うための現金を、家族の人数分より少し多めに用意して出かけましょう
困りそう11月22日の点灯式の日は、17時30分前後に広場へ人が集まります
対策混雑を避けたいなら、平日の夜に行くのがおすすめです。平日は一部を除いて半額になる日もあります
困りそう夜の遊園地は冷え込み、乗り物の待ち時間に体が冷えます
対策ダウンとネックウォーマー、手袋を用意し、ブランケットも持ちましょう。冷えたら屋内の会場へ移ります
困りそう21時30分まで営業ですが、遅い時間は子どもが疲れます
対策子どもの就寝に合わせて19時ごろに切り上げましょう。帰りの車で眠る子には、ブランケットを用意します
困りそう12月31日と1月1日の2日間は休園日で、入園できません
対策年末年始に行く予定の家庭は、休園日を避けて日を選びましょう。ほかの日の営業時間は公式サイトで確認できます
持ち物チェックリスト
17時30分の点灯直後に着くと、人が少なく、光の遊園地をゆっくり歩けます。乗り物で遊びながら1時間30分ほど過ごし、子どもが眠くなる前に、ゆっくり帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- ときわ遊園地(ときわ公園)
- 住所
- 山口県宇部市則貞3丁目4-1(ときわ公園)
- 補足
- 会場:ときわ遊園地(ときわ公園内)