親子連れにうれしいポイント
- 昼間は遊園地、夜は光という流れで、1日の中で2つの楽しみ方ができ、家族の思い出づくりに向きます
- 0〜2歳が楽しめるアトラクションがあり、まだ小さな赤ちゃん連れでも、一緒に乗れるものを探せます
- おむつ替えや授乳に使えるベビールームが園内にあり、長時間いても安心してお世話ができます
- スロープがあるので、ベビーカーで園内を回れ、イートイン付きの飲食店も多く休憩しやすいです
困りそうなことと、事前の対策
困りそう駅からゴンドラで約5分かかり、帰りは夜の時間帯に乗り場が混みやすくなります
対策帰りのゴンドラやバスの時間を事前に確認し、混む前に出るか、早めに並び始めましょう
困りそう入園料に加え、アトラクションは別料金かワンデーパスが必要で、費用がかさみます
対策乗りたいものを決めて、ワンデーパスを使うかどうか、出かける前に家族で相談しておきましょう
困りそう山の上の遊園地で坂が多く、夜は街中より冷え込み、子どもの手足が冷たくなります
対策防寒着、帽子、手袋、厚手の靴下を用意し、寒がったら建物の中で温かいものを食べて休みましょう
困りそう昼から夜まで遊ぶと長時間になり、小さな子は途中で疲れて眠くなってしまいます
対策お昼寝の時間を作り、夕方にベビールームやカフェで休んでから夜の光を見に行きましょう
持ち物チェックリスト
午前中に入園して昼間の遊園地を楽しみ、夕方にカフェで休んでから、暗くなる時間に光の会場へ向かうと無理なく回れます。帰りのゴンドラは混み合うため、早めの時間に出るようにしましょう。
会場の場所
- 会場
- よみうりランド
- 住所
- 東京都稲城市矢野口4015-1