親子連れにうれしいポイント
- 園内に500万球を超える光があり、広い範囲を歩くだけでも、子どもが驚く量の光が見られます
- 無料の臨時駐車場が6,000台用意されていて、車で来る家族も、駐車料金を気にせず来られます
- JRあしかがフラワーパーク駅から近く、電車で来て、車の混雑を避ける方法も選べます
- プロジェクションマッピングや水面に映る光など、演出の種類が多く、飽きずに歩けます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう冬の土日は入場に列ができ、駅も帰りに大変混雑すると案内されています
対策お帰りの混雑を避けるため、早めの時間に到着して、終了の少し前に園を出ましょう。駅の混雑を見て、先に食事を取る手もあります。
困りそう園内が広く、全体を歩くと一時間以上かかり、小さな子は疲れます
対策見たい場所を決めて、抱っこひもで歩きましょう。出口近くに戻る時間も考え、休憩できる場所を先にチェックしておきます。
困りそう昼の部と夜の部は入替制で、夜の部の入園券が必要です
対策夜の部の入園券は、ショッピングエリアで必要になると案内されています。時間と料金は、事前に公式サイトで確認しましょう。
困りそう夜の園内は冷え込みが強く、水辺では特に体が冷えます
対策ダウン、帽子、手袋のほか、足元の冷えを防ぐ厚手の靴下を用意しましょう。カイロは子どもの上着の内側に入れます。
持ち物チェックリスト
おすすめの時間帯と回り方
点灯開始の16時30分ごろに着くと、行列が短く、園内の光を順に見られます。奥のエリアから見て、混雑する前に出口へ向かい、駅や駐車場の混雑が出る前の早い時間に帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- あしかがフラワーパーク
- 住所
- 栃木県足利市迫間町607
- 補足
- メイン会場:あしかがフラワーパーク