親子連れにうれしいポイント
- 七色トンネルは子どもが歩いてくぐれて、色の変わる光を体で感じられます
- 池の中から光る水中イルミネーションは、暗い庭園でも子どもが目を向けやすいです
- 12月24日〜26日は松江駅南口から無料シャトルバスが運行予定で、車がない家族も行きやすいです
- 夕方の早い時間に入ると、昼の庭園の景色から夜の光へ変わっていくところを見られます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう2026年の日程と料金は発表待ちで、時期によって入園料が変わります
対策公式サイトで日程、夜間の料金、無料シャトルバスの運行スケジュールを確認してから出かけましょう
困りそうシャトルバスは先着順で予約できず、満席だと乗れません
対策12月24〜26日に乗るなら、早めに乗り場へ向かいましょう。満席に備えて、タクシーなど別の帰り方も考えておきます
困りそう広い庭園は夜に冷え込み、池のまわりは風が冷たく感じます
対策ダウンとネックウォーマー、手袋を用意しましょう。体が冷える前に、見る時間を決めておくと安心です
困りそう夜の庭園は足元が暗く、池のそばを歩く場所があります
対策子どもの手を離さず、小さなライトで足元を照らしましょう。池のふちには近づかないよう声をかけます
持ち物チェックリスト
夕方の早い時間に入園して、日が暮れるころの庭園の景色の変化を楽しみましょう。暗くなってから池や七色トンネルの光を見て、閉園より前に、子どもが疲れすぎないうちに帰ります。
会場の場所
- 会場
- 日本庭園 由志園
- 住所
- 島根県松江市八束町波入1260(日本庭園 由志園)
- 補足
- 会場:日本庭園 由志園(園内。12月は開園時間を20:30まで延長)