親子連れにうれしいポイント
- 京橋駅4番出口からすぐなので、荷物の多い子連れでも移動の負担が小さいです
- 地下のコムズガーデンは屋根があるので、雨や寒い日でも光とツリーを見られます
- 音と光が連動するツリーは、動きと音に反応する小さな子が見ていて飽きにくい演出です
- 観覧は無料で、地下は11月17日から先に楽しめるので、地上の点灯前でも行けます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう地上の公園は12月1日からで、地下とは期間が違います
対策11月に行くなら地下のコムズガーデンだけです。地上の「光のベア」を見たい日は12月1日以降に合わせましょう
困りそう京橋駅前は夕方に人が多く、地下通路で流れがゆっくりになります
対策ベビーカーの場合はエレベーターの位置を先に調べ、17時台前半に着くと動きやすいです
困りそう公園の夜は風が通り、じっと立って見ていると冷えます
対策地上では短めに見て、冷えたら地下で温まりましょう。手袋と帽子があると子どもも長く見られます
困りそう公園の足元は暗く、子どもが走り出すと見失いやすくなります
対策人が多い時間は手をつなぐか抱っこひもを使いましょう。上着が明るい色だと見つけやすいです
持ち物チェックリスト
17時台に京橋公園で「光のベア」を見て、体が冷えてきたら地下のコムズガーデンへ移り、ツリーを見て温まりながら帰りましょう。雨の日や12月前なら、最初から地下だけにする手もあります。
会場の場所
- 会場
- 京橋公園(地上)・コムズガーデン(地下)
- 住所
- 大阪府大阪市都島区東野田町2丁目(京橋公園)
- 補足
- メイン会場:京橋公園(地上)、地下はコムズガーデン
近くで休憩・授乳できる場所
会場から近い、授乳室やおむつ替え・屋内の休憩場所がある施設です(直線距離)。