親子連れにうれしいポイント
- 海の生き物をかたどった光のオブジェは、水族館が好きな子にも意味が伝わり、見つける楽しみがあります
- 海遊館や天保山大観覧車と同じエリアなので、昼は水族館、夕方は光という一日の組み立てができます
- 周辺に施設が集まっているので、風が強い日や寒い日は屋内で休みながら回れます
- 駐車場があるので、車で来て荷物を置いたまま、子どもの様子に合わせて回れます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう期間は11月中旬〜2月下旬の予定で、点灯日や時間は後日の発表です
対策行く日が決まったら公式サイトで点灯日と時間を確認しましょう。冬は日没が早く、17時前後には暗くなります
困りそう湾岸の天保山エリアは海風が強く、夜は体感温度がぐっと下がります
対策風を通しにくい上着を着せ、ネックウォーマーと手袋をつけましょう。待ち時間は屋内で過ごすと冷えにくいです
困りそう水族館や観覧車と組み合わせると、一日が長くなり夜に子どもが疲れます
対策水族館は昼までに済ませ、夕方の光は30分ほどで切り上げましょう。ベビーカーがあると帰りが楽です
困りそう週末は水族館周辺が混み、駅からの道や駐車場も混雑しやすいです
対策車は早めの時間に着き、電車なら大阪港駅から歩きます。帰りは混み始める前の時間にしましょう
持ち物チェックリスト
昼に海遊館を楽しんで、夕方に暗くなり始める時間にイルミネーションを見る流れが親子向きです。光は30分ほどで切り上げ、風で冷える前に大阪港駅へ向かいましょう。
会場の場所
- 会場
- 花の海遊ロード、海遊館エリア、大観覧車エリア ほか
- 住所
- 大阪府大阪市港区海岸通1-1-10(海遊館)
- 補足
- メイン会場:海遊館エリア(ほか 花の海遊ロード、大観覧車エリア)