親子連れにうれしいポイント
- 南国の植物と光が一緒に楽しめて、昼とは違う夜の植物園を、子どもと一緒に歩けます
- 3歳以下は無料なので、赤ちゃん連れでも入園料の心配がなく、気軽に出かけられます
- 夜の部は17時から始まり、点灯直後の早い時間に入れば、夜遅くなる前に帰れます
- 県民割やWEB割があり、沖縄県内の家族は料金を抑えて入園できるので、リピートしやすいです
困りそうなことと、事前の対策
困りそう車での来場が中心で、公共交通だと帰りの手段が限られます
対策車で行く場合は、帰りの時間を決めておきましょう。夜の運転が長い場合は交代を考えます
困りそう12月19日から1月3日などは料金が異なり、通常料金のつもりで行くと戸惑います
対策出かける日の料金を、公式サイトで確認しましょう。WEBチケットを事前に買うと、窓口で並びません
困りそう沖縄でも夜は風が出ると冷え込み、立ち止まる子どもの体が冷えます
対策薄手の上着やブランケットを用意し、冷えたら休憩できる場所で温かい飲み物をとって温まりましょう
困りそう広い園内を歩く距離が長く、小さな子は途中で歩けなくなって抱っこになります
対策抱っこひもを用意し、水上楽園エリアなど見たい場所を絞って、無理のないペースで回りましょう
困りそう夜の園内は暗い場所があり、水辺の近くで子どもがつまずいたり、落ちたりするおそれがあります
対策水辺では必ず手をつなぐか、抱っこします。小さなライトで足元を確認しながら、ゆっくり歩きましょう
持ち物チェックリスト
17時の点灯直後に入って、明るさが残るうちに水上楽園エリアを歩くと、足元も見やすいです。1時間30分ほど回ったら、子どもの様子を見て、早めに帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- 東南植物楽園
- 住所
- 沖縄県沖縄市知花2146