親子連れにうれしいポイント
- 12時から開いているので、明るい時間に着いて、歴史のあるジェーンズ邸の建物とキャンドルを見られます
- 大きなキャンドルの灯りは、子どもにとって近くで見るだけで特別なもので、写真を撮る楽しみもあります
- 市電「市立体育館前」で降りてすぐ着き、駐車場を探す手間がなく、電車の旅としても楽しめます
- 3日間の開催なので、天気や子どもの体調に合わせて、見に行く日を選べます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう12月4日から6日の3日間だけで、4日は16時開場と日で時間が違い、見逃しやすいです
対策出かける日の開場時間を、公式のお知らせやInstagramで確認してから出発しましょう
困りそう駐車場がないと案内されていて、車で来ると近くに停められずに、困ることになります
対策市電で来るのが基本です。車の場合は、周辺の駐車場から歩ける距離を、事前に調べておきましょう
困りそう公園なので、夜は冷え込みが強く、足元も暗く、小さな子がつまずくおそれがあります
対策防寒着と小さなライトを用意し、足元がまだ見える暗くなる前の16時台までに見ておくと安心です
困りそうキャンドルは炎や熱を持つ場合があり、興味を持った子どもが触ると、やけどにつながります
対策見るときは手をつなぐか抱っこし、「キャンドルにはさわらないよ」と先に約束しておきましょう
困りそう料金や詳しい内容は公式で確認が必要で、現地で戸惑うことがあります
対策公式のInstagramなどで、直前の案内を確認しましょう。当日の天気で変更の可能性もあります
持ち物チェックリスト
12時の開場後、明るさが残る昼から夕方の早い時間に着いて、キャンドルを見ると足元も安心です。暗くなる前後に点灯の雰囲気を見たら、市電で早めに帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- 水前寺江津湖公園(ジェーンズ邸前公園)
- 住所
- 熊本県熊本市中央区水前寺公園
- 補足
- メイン会場:水前寺江津湖公園 ジェーンズ邸前公園
近くで休憩・授乳できる場所
会場から近い、授乳室やおむつ替え・屋内の休憩場所がある施設です(直線距離)。