親子連れにうれしいポイント
- 流れ星が降るように見えるスノーフォールライトは、動きがあるので小さな子も目で追って楽しめます
- 駅前広場がそのまま会場で、電車を降りてすぐ光が見えるので、移動の負担がほとんどありません
- 毎日16時30分から0時まで点灯しているので、夕食前の早い時間に見て帰ることもできます
- パピオスあかしが近く、買い物や休憩をはさめるので、寒くなっても屋内に逃げられます
困りそうなことと、事前の対策
困りそう駅前のバスロータリー周辺は、バスやタクシーが出入りします
対策写真を撮るときは子どもの手を離さず、車道側を歩かせないようにしましょう。広場側から見ると安心です
困りそう11月7日の点灯式は、パピオスあかし周辺に人が集まりやすいです
対策初日を避けて平日の夕方に行くと見やすいです。どうしても初日なら、17時前に着いて場所を決めましょう
困りそう海に近い明石の駅前広場は、夜になると風が抜けて体が冷えやすいです
対策ネックウォーマーと手袋で首と手を守りましょう。体が冷えたらパピオスあかしに入って温まるのがおすすめです
困りそう見どころが駅前広場にまとまっていて、光だけなら短時間で見終わります
対策パピオスあかしでの買い物や食事とセットで予定を組むと、満足度が上がります。帰りは混む前の時間に出ましょう
持ち物チェックリスト
暗くなる17時台に駅前広場へ着き、シェルターの流れ星の光と、ゴールドの木々を見て回ります。30分ほどで切り上げて、パピオスあかしで夕食か休憩をとってから帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- 明石駅前広場(正面シェルター・花壇・バスロータリー)
- 住所
- 兵庫県明石市大明石町1丁目(明石駅前広場)
- 補足
- 会場:明石駅前広場(正面シェルター・花壇・バスロータリー)
近くで休憩・授乳できる場所
会場から近い、授乳室やおむつ替え・屋内の休憩場所がある施設です(直線距離)。