親子連れにうれしいポイント
- 普段は休園する12月に開く特別な日で、静かな冬の動物園を、人が少ない中で親子でゆっくり歩けます
- 20日はサンタを探す企画や記念撮影があり、動物を見るだけでなく、子どもが主役になれる時間があります
- ハープのクリスマスコンサートは、赤ちゃん連れでも聴きやすい穏やかな生演奏で、休憩にもなります
- 10時から15時までと早めに終わるので、昼寝の前に帰れて、小さな子の生活リズムを崩しにくいです
困りそうなことと、事前の対策
困りそう特別開園は12月の日曜日の4日間だけで、日程が合わないと行けません
対策6日、13日、20日、27日の4日です。企画のある20日は人も多いので、ゆっくり見たい場合は別の日曜日を選びましょう。
困りそうレッサーパンダへのごちそうなどの企画は、整理券や抽選が必要です
対策参加したい企画は、方法を公式サイトで事前に確認しましょう。当日は早めに入園して受付に向かうと、慌てずに済みます。
困りそう秋田の冬は気温が低く、園内の坂道は雪や氷で滑りやすいです
対策底の深い靴と手袋、帽子を用意しましょう。ベビーカーは雪道で進みにくいので、抱っこひもが動きやすいです。
困りそう入園が14時30分までで、遅れると見られる動物が限られます
対策午前中に着いて、動物を先に見ましょう。食事や休憩は早めの時間に取り、企画の開始時刻に合わせて動きます。
持ち物チェックリスト
おすすめの時間帯と回り方
開園の10時ごろに着いて、整理券がいる企画を先に確認し、動物を見て回るのがおすすめです。昼前にコンサートや撮影を楽しんだら、15時の閉園より前に、暗くなる前の車で帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- 秋田市大森山動物園
- 住所
- 秋田県秋田市浜田字潟端154
- 補足
- メイン会場:秋田市大森山動物園