親子連れにうれしいポイント
- 約61万個のデュプロでできたツリーは、レゴが好きな子にとって、近くで見て触れたくなる特別な存在です
- レゴ・シティの「ねがいのいし」は、子どもが押すと音とともに光が変わり、小さな子も参加できます
- 謎解きをゴールするとステッカーがもらえ、前半と後半で内容が変わるので、2回行っても楽しめます
- 巨大ブロックプールで、自分だけのプレゼントボックスを作り、ステージに飾れる体験があります
困りそうなことと、事前の対策
困りそうパークは屋外のエリアが中心で、海沿いの冬は風が強く、遊んでいる間に子どもの体が冷えます
対策防寒着と手袋、帽子を多めに用意し、冷えたら屋内のレストランやショップで温まる時間をとりましょう
困りそう1デーパスポートが必要で、料金は日によって変わり、事前に調べないと予算がずれることがあります
対策出かける前に公式サイトで日ごとの料金を確認し、前売りがあるかも家族で調べておきましょう
困りそうミニフィギュアの交換は各日数量限定で、遅い時間に行くとなくなっていることがあります
対策特別なミニフィギュアが目的の場合は、開園直後に交換エリアへ向かうようにしましょう
困りそう謎解きシートは入場時に1人1枚の配布で、小さな子は一人では解きにくく、大人の手伝いが必要です
対策大人がヒントを出しながら進め、無理に最後まで解かなくてもよいと子どもに伝えておきましょう
困りそう屋外の遊びで汗をかいたあとに風に当たると、子どもが冷えて、風邪をひきやすくなります
対策着替えを多めに持ち、汗をかいたら早めに着替えさせて、水分もこまめにとらせましょう
持ち物チェックリスト
開園の10時に合わせて入ると、ミニフィギュア交換や人気のアトラクションに先に行けて、人が少ない時間を使えます。昼は屋内で長めに休み、夕方の冷え込みが強くなる前に、早めに帰りましょう。
会場の場所
- 会場
- レゴランド・ジャパン
- 住所
- 愛知県名古屋市港区金城ふ頭2-7-1
- 補足
- メイン会場:レゴランド・ジャパン
近くで休憩・授乳できる場所
会場から近い、授乳室やおむつ替え・屋内の休憩場所がある施設です(直線距離)。